八酵麗茶の口コミ・レビュー 尿糖ゼロ、こむらがえりも改善した

飲み始めて3ヶ月で血糖値が下がりはじめた

ある晩、寝ていると、飛び上がるようなこむら返りの強烈な痛みに起こされました。それからひと月の間、毎晩こむら返りが出るようになってしまいました。

日中は、やたらとのどが渇くうえ、甘いものも欲しくなり、500mlペットボトル入りの炭酸飲料を、2本続けてガブ飲みしていました。

どう考えても体がおかしくなっている…不安にかられて7月に病院で検査を受けると、糖尿病と判明したのです。

糖尿病による異変は他にもあり、尿糖の影響で以前とは尿の匂いが完全に変化。最初はトイレの排水が壊れたのではないかと思ったくらい臭かったのです。薬を飲んでも、翌8月には血糖値が334、ヘモグロビンAICが9.3という危険な数値に突入していました。

そんなとき、たまたま関西に住む友人が電話をくれて「糖尿病にいいお茶がある」と、テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」のことを教えてくれました。

お茶ですから、即効性はないだろうと思っていましたが、予想に反して早くも飲用3ヶ月後には血糖値が下降に転じているではありませんか。

以降も「八酵麗茶」を飲むほどに血糖値は順調に下がり、翌年3月にはあっという間に102まで到達したのです。もちろんヘモグロビンA1Cも下がって、6.6になりました。担当医も血糖値が急改善した事実に驚きを隠せない様子で、薬はすぐに止めました。実をいえばこの間、食事制限も運動も一切せずに、大好きなお酒も止めないまま。

それでも血糖値とヘモグロビンA1Cがスーツと下がって、テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」を飲んでいるだけなのにと、自分でも不思議なくらいでした。こまめに試験紙で尿を確認していますが、糖も匂いも普通に戻っています。のどの渇きとこむら返りに悩まされることも今やなく、「八酵麗茶」のおかげで、合併症の不安も消し飛びました。

「八酵麗茶」の口コミ

黒板をこするイヤな音

カンファンレンスの時にイスをひとつの机に寄せてみんなで座るのだけれど、どうしても2つだけ「キーッ!」とイヤな音がする。あの音を聞くと寒気がしてブルブルする。

このイスの音と同じように嫌いな音の代名詞のようにいわれる、黒板を引っかいたときの「キー」という音。音響学的な研究によると、90%以上の人が、この音を聞くと本能的に不快を感じるという。それほどまでに人が嫌がるのは、あの「キー」という音が、人間の脳が記憶している危険なシグナルと同じだからともいわれている。黒板の引っかき音は、サルが仲間に危険を伝達するときに発する叫び声の声紋と類似しているという。
黒板の引っかき音を聞くことによって、人は先祖がサルだったころの記憶がよみがえり、不快を感じるというのである。
生命の存続にかかわるかもしれない大切な情報を知らせるために、耳につくよう、不快な音を出していると考えれば、たしかにこの説は理にかなっている。
一般に、音を聞いて、快く感じるか、不快に感じるかは、音がもっている波形と深い関係がある。人間が不快を感じるときの音は、波形に規則性がなく、複雑に変化している。黒板を引っかくような音の波形は、複数の音が混在して、波形もかなぎわり乱れている。このことからも、引っかき音が、耳障りで不快な音だということがわかる。黒板の引っかき音のように、物と物が摩擦を起こしたときに出る音のことをスティックスリップ音というが、黒板を引っかく音といい、プラスチックや発泡スチロすールの擦れる音といい、スティックスリップ音には不快な音が多いのだそうだ。